新規客をリピーターに、
リピーターをファンに。

2nd Repeaterは、
店舗のリピート率90%
実現するためのCRMツールです。

店舗売上の80%が
リピート客という事実

新規顧客を獲得することは大切なことではありますが、それにかかる広告費やウェブサイト、大手ポータルサイトでの集客コストは、新規顧客を呼び込むためにのみ使われているお金で、比較的高額になりがちです。

しかし、驚くべき事実ですが、店舗の売上の80%はリピート客が生み出していると言われており、新規顧客が生み出す売上の4倍以上を占めているのです(下図参考)。ですので本来は、集客コストは新規顧客よりピート客に多く割かれるべきなのです。

実際、流行っているお店ではリピート客にかける集客費用の方が圧倒的に多いですし、リピート客に投資することで、売上向上やお客様の満足度アップが実現できているのです。

結論売上UPには、リピート客へ投資する事が最重要。

ここで突然のリピート客に関するクイズです

リピート客を集めるために最も効率的な手段は次のうちどれでしょう。
正解だと思うものをクリックしてください。

なんと、
クーポンの〇〇%は
捨てられている!?

来店されたお客様にとってクーポンの配布というのは本来喜ばれるはずものです。
では、日本にある全てのクーポンがどのくらいの割合で使われているかご存じでしょうか?

全クーポンの75%は、使用されずに捨てられているのです!

クーポンが捨てられる
上位4つの理由

  • 35

    使おうと思っていたのに有効期限が切れちゃってた

    有効期限が設定されているクーポンは、その存在を忘れたり見落としたりしてしまうことが非常に多いです。

  • 30

    あまり内容に興味のないクーポンだから捨てよっと

    クーポンが提供される商品やサービスに興味がない、または関心が薄い場合、クーポンを利用する動機がなくなります。

  • 20

    クーポンを使いたかったけど紛失しちゃった

    配布されたクーポンを次回使おうと思っていても次回の来店が一ヵ月以上先になってしまうと、高確率で紛失していまします。

  • 15

    クーポンの割引額が少ないしいらないや

    商品やサービスの単価に比べて割引額が少ないと利用者の心にあまり響かず、すぐ破棄されてしまいます。

これらを全て解決するのが、
2nd Repeaterのクーポン機能

機能紹介functions

  • Point.01

    回収率が高い
    ターゲティングクーポン

    お客様それぞれのレビュー内容や質問への回答結果に応じて配布するクーポンを自由に設定することができ、高回収率のクーポンを配布することができます。
    (例)「興味のあるサービスは何ですか?」という質問に対して「ヘッドスパ」と答えたお客様にのみヘッドスパのクーポンをLINEで配信することができる、など。

  • Point.02

    クーポンの
    効果分析機能

    各クーポンが配布された枚数(LINEで配布数)、と各クーポンの回収率(クーポン使用率)を計測します。これによって、人気のあるクーポンとそうでないクーポンを簡単に見分けることができ、より高回収率のクーポンを配布することができます。
    また、「1,000円OFF」などの割引クーポンは割引額を様々に設定し測定することで、より利益率の高い割引クーポンを配布することも可能です。

  • Point.03

    クーポンの配布は
    便利なLINE対応

    アンケート送信後に、お客様はLINEでクーポンを受け取ります。クーポンを受け取るという動機があるためLINEの友達登録率はほぼ100%になります。既に公式LINEをお持ちの店舗様にも対応可能です。

  • Point.4

    クレジット対応の
    ECサイト作成込み

    クレジットカード決済に対応したECサイトも作成します。またアンケート回答後に配布できるのはクーポンだけでなく、ECサイトで使用することができるクーポンコードも配布することができため、売りたい商品の宣伝をすることができます。

  • Point.05

    LINEのクーポン
    リマインダー機能

    各クーポンの有効期限はそれぞれ1ヶ月単位で設定可能です。また、各クーポンの有効期限の何日前(任意で設定可能)かにLINEで「クーポン有効期限〇〇日前です」とリマインダーLINEメッセージを自動送信することができます。

  • Point.06

    絶対に紛失させない
    WEBクーポン

    紙のクーポンだと紛失したり破れたりしていつの間にかどこかへ行きがちですが、2nd Repeaterで配布されるクーポンはWEBクーポンなのでLINEが閲覧できる状況であればいつでも簡単にクーポンを取り出すことができます。お客様にお会計の時にクーポンが見つからない煩わしい思いをさせることが無くなります。

  • Point.07

    自由度が高い
    アンケート設定

    顧客の年代・性別の問いの有無だけでなく自由に質問項目を設定することができ、各質問の選択肢(5択、y/n、任意選択肢、自由記入etc)の回答内容や選択肢別に、どのクーポンが発行されるかを設定できます。

  • Point.08

    各質問の
    重要度を解析

    総合評価に直結している質問項目が何なのか、数学的・統計的手法を用いてAIが突き止めます。また競合店舗が使用している重要度の高い質問項目の情報(平均得点/重要度)を閲覧できます。
    (例)総合評価が低いのは「価格」「施術レベル」「スタッフの接客」のうち、どれが直接的な原因になっているのかをAIが解析します。

  • Point.09

    顧客の
    行動履歴管理

    各設問の選択肢ごとに、顧客情報をソートすることができワンクリックでLINEのリストを作ることができます。
    (例)「価格には満足しましたか?」という質問に「非常に悪い」と答えた顧客のLINEリストを簡単に取得することができ、そのままそのリストにLINEで一斉送信をすることもできます。

  • Point.10

    緊急課題の
    アラート

    非常に良い/良い/ふつう/要改善/要改善【緊急】の5段階で各質問項目の達成度をAIが数学的・統計的手法を用いて評価します。総合評価と直結している重要な質問で尚且つ評価が低い場合は、要改善の緊急アラートが表示されます。

2nd Repeaterの使い方

  • Step0.1

    アンケートを作成

    アンケートの回答選択肢は5択だけでなく、YES/NOまた、自由記入、オリジナル選択肢などが設定でき、さらに必須/任意の選択ができます。

    また右のアンケート作成画面の画像の上部(ピンクの枠内)にある、「総合評価と関連性の高い質問」では総合評価と各質問の関連度と同様の質問をしている他店舗の全国平均スコアが分かり、ワンクリックでその質問をご自身のアンケート質問に追加することができます。

    ※関連度とは
    総合評価とその質問の回答がどの程度リンクしているのかを数値化します。 もし、その質問の評価が非常に悪いのに総合評価が高いと関連度は低いと判断されます。つまり、関連度とは各質問の重要度と捉えることができます。

  • Step0.2

    クーポンを作成・設定

    Step.01で作成した各質問のそれぞれの選択肢にクーポンを設定することができます。例えば、「お友達を紹介したいですか?」という質問に「はい」と答えたお客様にだけ「お友達紹介クーポン」を配布することができます。また、クーポンの背景画像、有効期限、タイトル(一番大きい部分)、一番下の注意書き、をご自由に設定することができます。
    また、各クーポンの「使用率」「使用回数」「発行回数」も表示されるので各クーポンの精査をすることができます。(右のピンクの枠内参照)

    ※クーポンの重複について
    お客様の選択した回答によって同じクーポンが表示される場合は、一枚のみ配布されるので同じクーポンを何度でも各選択肢に割り振っても問題はありません。

  • Step0.3

    AIによる解析

    AIが全データを数学的・統計的手法によって解析しその結果を閲覧することができます。
    単純にデータを集積するだけではなく、AIが重要であると判断した質問(総合評価との関連性である一定以上の数値がでた質問)で尚且つある水準よりスコアが低かった項目に関しては緊急アラートが表示されます。(下の画像参照)
    例えば、「施術内容はどうでしたか?」という質問が総合評価に非常に関連性が高く(重要性が高く)、更にその評価が5.0点中2.5点しかなかった場合などに、緊急アラートがでます。

  • Step0.4

    クーポンの使用と許可

    お客様にLINEで配布したクーポンは、お客様が来店時に使用することができます。お客様がスタッフにLINEで送られたQRコードを提示して、スタッフがそれを読み取ってクーポン使用の許可を押します。一度使ったクーポンはデータベースにクーポン使用履歴に保存されます。

  • Step0.5

    LINEリストから追客

    お客様の情報を、各質問の各選択肢から逆算してソートすることができます。 例えば、「当店の施術には満足しましたか?」という質問に対して「非常に悪い」か「悪い」と 回答したお客様のみをリスト化して、そのままLINEに一斉送信ができます。

費用についてAbout the cost

初期費用

  • アカウント設定
  • NFCカード配布
  • QRコードカード配布

5,000

年間利用料

フルスペック

CRM機能/クーポン機能/
AI解析機能/etc..

408,000

IT導入補助金を使えば、
このうち75%が補助されるので、
12ヶ月の総支払額は

413,000円/12ヶ月

103,250円/12ヶ月

さらに
PC・タブレット等のハードウェアに
かかる購入費用も補助対象

なるため
ハードウェア購入費の
半額まで補助(最大10万円)されるので、

IT導入補助金利用時の
2nd Repeater使用料

270円/月

よくある質問と回答FAQ

2nd Repeaterとはどんなサービスで、どのような機能がありますか?
2nd Repeaterは、店舗が顧客をファン化するためのCRMツールです。顧客の反応率やLTVを向上させるだけでなく、顧客のフィードバックをAIが解析することで問題点や課題を洗い出し、さらにリピート率を上げるサポートをすることができます。
契約締結から利用開始までの流れは?
契約後、IDとパスワードを発行し~2日以内に使用可能になります。
2nd Repeaterでのサポート範囲は?
初期実装や設定作業に関するアドバイスを行います。
推奨している利用環境は?
2nd Repeaterを利用するには、一般的なネット環境とネットを利用できる端末があれば、どこでも利用可能です。
利用料金は?
初期費用5,000円(税別)、年額408,000円(税別)になりますが、IT導入補助金を利用すると料金の3/4が補助され、さらにIT機器(PC/タブレット/etc)の購入費用の半額(最大10万円)も補助されるため、月額 約270円でご利用いただけるようになります

会社概要Company

名称 株式会社CIRCLE
所在地 大阪府豊中市西緑丘3-13-10 2F
資本金 1,000万円
事業内容
  • EC / ホームページ作成
  • WEBシステム開発
  • 不動産売買・賃貸仲介/内装工事
  • 相続 / 遺言
  • 会社設立
  • 創業融資 / 補助金申請
登録番号
  • 大阪府知事(1) 第62648号
  • 登録番号 第22261883号

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